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うべ映画祭上映タイムスケジュール [映画祭のこと]

12月2日金曜日
宇部市文化会館
10時から10時50分 夢のほとり
11時から12時    ダマー映画祭受賞作品
13時から15時10分 ダマー映画祭受賞作品
16時から18時20分 少女たちの羅針盤 ゲストのトークあり
19時から21時     学校をつくろう

12月2日金曜日
シルバーふれあいセンター
13時から      夢のほとり
15時30分から  武士の家計簿
18:時20分から  少女たちの羅針盤 ゲストのトークあり

12月3日土曜日
宇部市文化会館
10時から     山口大学生自主制作作品 制作者トークあり
13時から     ジュノー ゲストのトークあり
16時から     ダマー映画祭受賞作品
18時30分から  SOUL RED 松田優作ドキュメンタリー

12月3日 土曜日
シルバーふれあいセンター
10時から     ジュノー ゲストのトークあり
13時から     武士の家計簿
15時30分から   山口大学学生自主制作作品 制作者のトークあり
18時30分から  ディアドクター

シルバーふれあいセンターはバリアフリー(日本語字幕、音声ガイド付き)上映となります。

※上映スケジュールとゲストは変更になる場合がございます。

1日フリーパスチケット
 
一般1,000円(当日 1,200円)、小中学生 500円(当日 600円)

お問い合わせ
 うべ映画祭実行委員会(株式会社カンバス山口内)
 電話番号 0836-38-6611

詳細はポスターでもご覧いただけます。
ubeFF.pngubeFF_back.png
PDFファイルでご覧になりたい方ははここ[カチンコ]をクリックしてください


上映作品の内容紹介 [映画祭のこと]

うべ映画祭上映作品の内容をご紹介します。
気になる&観たい!作品がありましたら、
ぜひ足を運んでくださいね。

「武士の家計簿」 (2010年、129分) 
監督 森田芳光 出演 堺雅人、中村雅俊、仲間由紀恵、松坂慶子 他 
刀ではなく、そろばんで一家を守った侍がいた。
幕末から明治にかけて激動の時代を知恵と愛で生き抜いた
家族の物語が168年前の家計簿から今よみがえる

「ディアドクター」(2009年、127分)
監督 西川美和 出演 笑福亭鶴瓶、瑛太、余貴美子 他
村でただ一人の医師 伊野が失踪する。
村人たちに全幅の信頼を寄せられていたのだが、
彼の背景を知るものは誰一人いなかった。
事件前、伊野は独り暮らしの未亡人 かづ子を診療していた。
かづ子は次第に伊野に心を開き始めていたが、そんな折に失踪事件が起きた。

長編アニメーション 「ジュノー」(2010年、64分)
統括指揮 津谷静子 監督 木村真一郎
1945年原爆投下直後の広島で赤十字の駐日首席代表に
任命されたジュノー博士の没後50年を記念して作られたアニメーション作品。
国を越え人種を超える愛に生きたスイス人医師の生涯を完全映画化。
文部科学省選定、日本赤十字社推薦。

「少女たちの羅針盤」(2011年、113分)
監督 長崎俊一 出演 成海璃子、忽那汐里、森田彩華 他
女子高生4人は演劇ユニット「羅針盤」を結成し、演劇に青春をかけていた。
しかしメンバーの1人が突然死亡し、活動停止となった。
その4年後に事件の真相が解き明かされ、真犯人を追いつめる。
小説家「水生大海」によるミステリー小説を映画化。

「学校をつくろう」(2011年、109分)
監督 神山征二郎 音楽 国吉良一 出演 三浦貴大 他
志茂田景樹著作「蒼翼の獅子たち」を原作に
専修大学創立130周年記念映画として制作。
明治時代、専修大学初代校長・相馬永胤を主軸として
学校設立に尽力した4人に焦点を当てている。

「SOUL RED 松田優作ドキュメンタリー」(2009年、102分)
監督 御法川修、安部実奈 制作総指揮 松田美由紀 他
俳優・松田優作の生誕60周年、および没後20周年を機に
制作されたドキュメンタリー。映画・テレビの出演作品、コマーシャルフィルム、
秘蔵映像、生前縁のあった映画人、影響を受けた俳優たちによる
インタビューを交えて、字幕と編集で構成されている。

「夢のほとり」 (2005年、50分) 
本映画祭にあわせて、自主制作フィルムに日本語字幕を付けて上映します。

2011年開催のダマー国際短編映画祭受賞作品や
山口大学生自主制作作品の上映も予定しています。

上映スケジュール、チケットなど詳細は当blogの他、
こちらのチラシでもご覧いただけます。
ubeFF.pngubeFF_back.png
pdfファイルでご覧になりたい方は[カチンコ]ここをクリックしてください。


上映作品一覧 [映画祭のこと]

上映作品を一覧でご紹介します。

『夢のほとり』 『少女たちの羅針盤』 
『武士の家計簿』 『学校をつくろう』

山口大学生自主制作作品』 『長編アニメ・ジュノー』 
『ダマー映画祭受賞作品』 『ディアドクター』 
SOUL RED 松田優作ドキュメンタリー

●12月2日金曜日
 宇部市文化会館 10時から上映開始
 シルバーふれあいセンター 13時から上映開始

●12月3日土曜日
 宇部市文化会館 10時から上映開始
 シルバーふれあいセンター 10時から上映開始

宇部市文化会館・シルバーふれあいセンターともに全席自由
シルバーふれあいセンターはバリアフリー上映となります。

チケット
 一般 1,000円 当日1,200円
 小中学生 500円 当日 600円

チケットのお求めは…宇部井筒屋、フジグラン宇部、小野田さんパーク、
幸太郎本舗宇部店、市役所、文化会館、図書館、シルバーふれあいセンター、
男女共同参画センター、青少年会館、厚南市民センター、各ふれあいセンター

詳細はポスターでもご覧いただけます。
ubeFF.pngubeFF_back.png
ポスターのPDFファイルは[カチンコ]こちらをクリックしてダウンロードください。


「うべ映画祭」概要をご案内します [映画祭のこと]

目的
*「みんないっしょに」をテーマに映画祭を実施し、「みんな」で宇部市制施行90周年を祝う
*「みんな」の範囲を拡げるための「バリアフリー映画」の上映
  (視覚・聴覚障がい者の方も楽しめる上映の実施)
*「バリアフリー映画」を知ってもらうことで映像のバリアフリー化推進のきっかけとする
*映画祭へたくさんの方に参加・来場してもらうことで宇部市及び山口県の「元気」を創造する
*来年以降も続く映画祭に育てて行く

開催時期
平成23年12月2日(金)、3日(土)

場所
① 文化会館
② ふれあいシルバーセンター


開催時間
① 2日10時~21時、3日10時~21時
② 2日13時~21時、3日10時~21時

入場料(一日フリーパス)
① 一般      当日1,200円・前売1,000円
② 中学生以下  当日600円・前売500円

運営概要(予定)
*学生及び20代若者主体の映画祭運営(その他の人は黒子で支援)
*宇部及び山口出身の映像関連関係者の作品上映
*山口県内の大学の映画クラブの作品を上映
広島ダマー映画祭のショートフィルムの上映
*当日はゲストを招き、トークショーを企画

皆様へのご協力のお願い
*映画祭の告知と当日に向けての実施支援
*映画祭運営資金の支援(チケット販売のご協力)

主催 うべ映画祭実行委員会

*事務局
〒755-0152
山口県宇部市あすとぴあ4-2-15-2号 (株)カンバス山口内
TEL・FAX 0836-38-6611


補足
*運営サポート企業紹介
株式会社カンバス(平成9年12月設立)
1.映像字幕のソリューションを提供する会社です。

業務内容 
○字幕制作ソフトの開発販売
○字幕制作(TV・DVD・映画翻訳字幕・難聴者向け字幕放送字幕など)
○字幕ソリューションの提供
○字幕の共同研究

2.関連会社(うべ映画祭実行委員会所在地)
○株式会社カンバス山口(宇部市所在)
 
3.代表取締役
 福原誠二(宇部市出身・宇部高校昭和52年卒)


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